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レスキューナウ危機管理情報ブログ更新終了のお知らせ(1/23)

レスキューナウの危機管理情報をご利用いただきありがとうございます。
レスキューナウ危機管理情報ブログにつきまして、rescuenow.netサイトとの統合を行うため、2010年2月1日(月)00:00を持って、情報更新を終了いたします。
お手数をお掛けして大変申し訳ございませんが、リンク先の変更をお願いいたします。

移行の詳細につきましては、以下のとおりです。

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詳細情報
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◆移行先
rescuenow.net
http://www.rescuenow.net/

◆移行目的
rescuenow.netサイトとレスキューナウ危機管理情報ブログの統合

◆移行により以下のブログへの情報更新を終了いたします。
-レスキューナウ大災害速報ブログ
-レスキューナウ台風ブログ
-レスキューナウ風水害ブログ
-レスキューナウ危機管理トピックス
-レスキューナウ危機管理セミナー・イベント案内
-レスキューナウ災害ボランティア情報支援センターブログ
-レスキューナウスタッフブログ(※終了)

※ 現在掲載中の記事は、rescuenow.netサイトに移行させていただきます。
※ 2月1日までは、掲載記事をrescuenow.netサイトとレスキューナウ危機管理情報ブログの2箇所に登録いたします。

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今後ともレスキューナウをよろしくお願いいたします。

株式会社レスキューナウ
http://www.rescuenow.net/

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モバイルSuica システム障害(1/21)

JR東日本によると、1月21日21:30頃からモバイルsuicaのシステムトラブルの影響で、一部サービスが利用できない状態となっている模様です。
 
【使用できないサービス】
モバイルSuicaオンラインサービス
(SFチャージ、定期券、Suicaグリーン権、モバイルSuica特急券の購入など)
 
◆リリース

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新管制システムに障害 国際線・国内線に影響

1月14日、羽田空港と成田空港の航空管制システムが変更され、羽田成田両空港を一括して管理する体制に変更された。

運用開始後に新しい管制システムに障害が発生し、全日にわたって両空港のフライトに影響が発生。システムの障害自体は1時間ほどで復旧したものの、羽田空港を発着する国内線の50便以上に欠航や遅延、成田空港に到着するワシントンD.C.発の便などにも遅延が発生するなど、システム障害をきっかけに空の便に大きな影響を及ぼした。管制業務を管轄する国土交通省は原因究明に向けて調査を開始した。
(1月14日更新)

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桜島の2009年の爆発回数が観測史上最多に-鹿児島地方気象台

鹿児島地方気象台は、昨年(2009年)の桜島の爆発回数を集計した結果、爆発(爆発的噴火)回数が548回に達したと発表した。
桜島の現在の噴火活動は、1955年(昭和30年)から継続しており、鹿児島地方気象台ではこの間に発生している一回一回の噴火を「爆発」としている。これまでの年間最多爆発回数は1985年の474回であったが、昨年はこれを大きく上回る爆発回数を観測したことになる。
その一方で、爆発に伴う噴煙量の年間合計は931g/㎡となり、最も多かった1985年の15,908g/㎡の10分の1以下となっている。

桜島では1955年の現在の噴火活動が開始されて以降、南岳の山頂火口からの噴火活動が続いてきたが、2006年からはこれに加えて1946年(昭和21年)に大噴火を起こした「昭和火口」からの噴火活動が58年ぶりに始まり、現在も活発な火山活動が続いている。
なお、現在の桜島の噴火警戒レベルはレベル3(火口周辺警報-入山規制)となっており、通常生活には支障ないものの、火口から概ね2km以内に噴石や火砕流が達する恐れがあるとして警戒が続いている。
(1月12日更新)

・鹿児島地方気象台:県内の火山活動状況
http://www.fukuoka-jma.go.jp/kagoshima/vol/kazan_top.html#top

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