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表彰・コンクール・催し物

防災とボランティア週間

Image262 平成7年1月17日に発生した「阪神・淡路大震災」を踏まえ、閣議了解(平成7年12月15日)により、毎年1月17日を「防災とボランティアの日」とし、1月15日から1月21日までを「防災とボランティア週間」と定められました。

「防災とボランティア週間」では、各地でセミナーや催しが開催され、災害時におけるボランティア活動及び自主的な防災活動についての認識を深めるとともに、災害への備えの充実強化を図ることとされています。
(1月15日更新)

◆防災とボランティア週間
http://vol-week.jp/

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明日から防災週間

明日8/30(土)から9/5(金)まで、9/1(月)の防災の日を含むこの一週間は防災週間です。この間各地で、防災訓練や災害や防災に関するイベント・セミナーなどが多く開催されます。

その他、災害用伝言ダイヤル「171」の体験利用やインターネットでも防災に関する特集サイトなどが開設されています。

防災週間は、昭和57年に広く台風、豪雨、豪雪、洪水、高潮、地震、津波等の災害についての認識を深めるとともに、これに対する備えを充実強化することにより、災害の未然防止と被害の軽減に資するため設けられました。
毎年、この期間は防災知識の普及のための講演会、展示会等の開催、防災訓練の実施、防災功労者の表彰等の行事が地方公共団体その他関係団体の協力で全国的に実施されています。

◆escuenow@nifty防災の日特集
http://rescuenow.nifty.com/tokusetsu2008/

◆災害用伝言ダイヤル「171」体験利用
http://www.ntt-east.co.jp/saigai/voice171/howto.html

◆危機管理セミナー・イベント案内
http://rescuenow2.cocolog-nifty.com/seminar/

◆八都県市防災訓練
http://www.8tokenshi-bousai.jp/kunren/index.html

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防災グッズデザインコンペ2008、優秀作品決まる

「BO-SAI 2008 in 豊洲」実行委員会主催、アクシスギャラリー、阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター協力で「日常化される防災グッズ」をテーマに実施された防災グッズデザインコンペは、応募総数191点のなかから、第一次審査、第二次公開審査にて優秀作品5点、入選作品26点が選定された。

Photoこの優秀作品(モデル)と入選作品(パネル)は、8月29~31日に開催される「BO-SAI 2008 in 豊洲にて展示される。

同デザインコンペは2008年4月14日から6月16日までの応募期間中に191点の応募2があった。事務局による一次審査が行われ、31点の入選作品を選定。その中から審査員によりさらに13点が選定され、公開ヒアリングが行われた。その13点から公開審査により5点の優秀作品が選定された。

審査結果は、防災グッズデザインコンペ2008ホームページをご覧下さい。
http://www.plus-arts.net/bousaigoodsdesigncompe2008/index.html

BO-SAI 2008 in 豊洲
http://www.plus-arts.net/bo-sai08/
■開催日 2008年8月29(金)~31日(日)
■場 所 [会場1]アーバンドッグ ららぽーと豊洲
       ※開催時間10:00~19:00
      [会場2]がすてなーに ガスの科学館
       ※開催時間30日(土)・31日(日)のみ10:00~16:00
■主 催 「BO-SAI 2008 in 豊洲」実行委員会
■共 催 東京ガス、豊洲2・3丁目地区まちづくり協議会
      だいじょうぶキャンペーン実行委員会

■アクセス
アーバンドッグららぽーと豊洲
東京メトロ有楽町線「豊洲駅」、ゆりかもめ「豊洲駅」下車すぐ

がすてなーに ガスの科学館
東京メトロ有楽町線「豊洲駅」7番出口より徒歩6分
ゆりかもめ「豊洲駅」北口より徒歩6分

■問合せ
「BO-SAI 2008 in 豊洲」事務局(NPO法人プラス・アーツ)
TEL:06-4400-6108
FAX:06-6110-8631
E-MAIL:bo-sai08@plus-arts.net
HP:http://www.plus-arts.net/bo-sai08/

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災害時徒歩帰宅訓練を実施-日赤東京都支部

日本赤十字社東京都支部は、6月7日(土)に「災害時徒歩帰宅訓練」を実施する。

東京都心から郊外への帰宅経路を自分の足で確かめるのが狙い。都庁都民広場・味の素スタジアムカルピス広場・中央区立あかつき公園の3か所からそれぞれ14~18km程の5コースを設定。当日9:30スタートで、各コース途中に数か所のエイドステーションを設置している。参加費は無料、記念品贈呈あり。参加条件は特にないが、小学生以下参加の場合は保護者同伴。

Web事前予約を6日(金)まで受付、当日参加も歓迎。当日は小雨決行予定。(6月5日更新)

◆日本赤十字社東京都支部
http://www.tokyo.jrc.or.jp/

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防災グッズデザインコンペ2008 開催中

Image002_4 『日常化される防災グッズ』というテーマで、アイデアやデザインを募集する第二回「防災グッズデザインコンペ2008」が開催中だ。募集期間は2008年4月14日から6月16日まで。

「非常持ち出し袋」の重要性を認識しつつも未だに準備していない人は、想像以上に多い。防災グッズの機能性やデザイン性を高め、普段から持ち歩きたくなるようなグッズにしたり、普段持ち歩いている使い慣れた日常品に防災時に役立つ機能を付加したり、様々なアイデアやデザインによって、この課題の改善に寄与できるような提案を募集する。優れたアイデアについては実用化へ向け、メーカーへの働きかけなども実行委員会が行っていくという。

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2008 防災学検定 解答編

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朝日新聞社主催「2008防災学検定 万が一への備えを点検しよう」の解答編がホームページ上で公開されました。検定の成績上位者発表は2月下旬ごろを予定。

◆2008 防災学検定
http://www.bousaigaku.jp/index.html

企画運営:朝日新聞社広告局
監修:阪神・淡路大震災記念人と防災未来センター
特別協賛:エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西、積水ハウス、住友商事、長谷工コーポレーション
協賛:神戸学院大学、修成建設専門学校、新コスモス電機

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2.17 東京マラソン2008に伴う交通規制

日本道路交通情報センターや警視庁などは、2月17日(日)に開催される東京マラソンに伴う都内の交通規制について、車の使用をひかえ、地下鉄などの交通機関を利用するよう呼びかけています。

開催中の17日午前9時~午後4時頃まで、コース付近では車両の通行が禁止され、首都高速道路の一部出入り口が閉鎖されます。迂回ルートや通行止め区間の詳細は下記リンク先からご確認ください。
(2月11日更新)

◆JARTIC 交通規制のお知らせ[東京マラソン2008関連]
http://www.jartic.or.jp/guide/kisei.html

◆警視庁「東京マラソン2008」開催に伴う交通規制
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/marason2008/marason2008.htm

◆東京マラソン2008
http://www.tokyo42195.org/

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2008防災学検定(2/6まで開催中)

Image116_2 2月6日(水)まで、朝日新聞社主催による防災学検定「万が一への備えを点検しよう」が開催中です。インターネットから誰でも参加できます。正解発表は2/10。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

 締め切り:2月6日(水)*郵送の場合は当日消印有効。
 正解発表:2月10日(予定)に、朝日新聞大阪本社版朝刊の広告紙面上とウェブサイトで発表します。

◆2008 防災学検定
http://www.bousaigaku.jp/index.html

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「BCAOアワード2007」募集中

NPO法人事業継続推進機構(BCAO)は今月25日まで、「BCAOアワード2007」の応募を受け付けている。個人、企業、団体などを問わず今年最も事業継続の普及に貢献した人物や団体、取り組みを表彰する。BCAOの非会員でも応募は可能だが、その場合は会員の推薦が必要となる。応募方法や詳細は同団体のホームページで閲覧できる。
(12月12日更新)
◆事業継続推進機構
応募フォーマット

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映画「マリと子犬の物語」が8日公開

Mari

2004年10月23日17:56頃、新潟県川口町付近を震源とする最大震度7の地震が発生した。震災により60人以上が犠牲になり、1万6千以上の住宅が全半壊した。

「マリと子犬の物語」は、山古志村に暮らしていた家族と子犬が、震災の中で大切な家族を守りたいと思うきずなを描いたストーリー。<同名の児童書やコミックスなども出版されている>
(12月7日更新)

◆公式ホームページ
http://mari-movie.jp/index.html
◆映画「マリと子犬の物語」支援連絡会
http://www.yamakoshi-mari.net/
◆新潟県-新潟県中越大震災
http://bosai.pref.niigata.jp/content/jishin/jishin_1.html

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国連笹川防災賞に河田京大教授

10月10日、国連欧州本部(ジュネーブ)で、UN ISDR(国連国際防災戦略) 国連笹川防災賞の受賞式が行われ、京都大学教授で、同大の防災研究所 巨大災害研究センター長の河田恵昭(よしあき)氏が受賞した。同賞の受賞は日本人では初めて。
同氏は2002年から阪神・淡路大震災記念の教訓を伝える「人と防災未来センター」のセンター長を勤めている。賞の詳細や同氏へのインタビュー(英語)などは、ISDRのホームページをご覧下さい。
(2007年10月13日更新)

◆阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター
http://www.dri.ne.jp/

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