2008年度第2回巨大災害研究センターセミナー「災害情報に求められる時間的・空間的解像度」(9/5開催)
9月5日(金)、2008年度第2回巨大災害研究センターセミナー「災害情報に求められる時間的・空間的解像度」が京都大学生存圏研究所(京都府宇治市五ヶ庄)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。
第2回巨大災害研究センターセミナーのお知らせ
2008年度第2回の巨大災害研究センターセミナーを下記の要領にて開催いたしますので、皆様にはふるって参加をいただき、活発なご議論を賜りますようお願い申しあげます。
日時:2008年9月5日(金) 15:00-17:00
場所:京都大学生存圏研究所 木質ホールセミナー室
〒611-0011 京都府宇治市五ヶ庄
http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/access.html
プログラム:
講演題目「災害情報に求められる時間的・空間的解像度」
講演者 東京大学大学院情報学環 総合防災情報研究センター長 田中淳 教授
講演概要
最近、緊急地震速報等次々と情報の高度化がはかられてきている。それとともに精度、伝達メディア、受容の面での課題も多く見られる。解像度の面から、災害情報の課題と展望を議論する。
(1)セミナー終了後、巨大災害研究センター2階会議室で懇談会を予定しておりますので、お時間に余裕のある方はぜひご参加ください。
(2)お忙しいところ、誠に恐縮ですが、セミナーに参加を希望されます方はファックスかE-mailなどで、お早めに鈴木または事務室までお知らせください。飛び入りのご参加も歓迎いたします。
お申し込み・お問い合わせ:
京都大学防災研究所巨大災害研究センター 鈴木 進吾
TEL:0774-38-4284 Email:shingoのあとに@drs.dpri.kyoto-u.ac.jpをつけてください。
センター事務室
TEL:0774-38-4273 FAX:0774-31-8294
◆イベントリリース
http://www.drs.dpri.kyoto-u.ac.jp/projects/seminar/seminardetail.html
◆京都大学防災研究所 巨大災害研究センター
http://www.drs.dpri.kyoto-u.ac.jp/top.html
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