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2009年4月の16件の記事

日本災害情報学会シンポジウム 検証2008「ゲリラ豪雨」災害~突発的水害を何で知り、どう伝えたか~(4/11開催)

4月11日(土)、日本災害情報学会シンポジウム 検証2008「ゲリラ豪雨」災害~突発的水害を何で知り、どう伝えたか~が東京大学山上会館(東京都文京区本郷)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

日本災害情報学会シンポジウム
 検証2008「ゲリラ豪雨」災害
 ~突発的水害を何で知り、どう伝えたか~

 2008年は7月から8月にかけ、全国各地で局地的な短時間豪雨が頻発しました。石川県金沢市では浅野川が氾濫し市街地に浸水被害をもたらしました。愛知県岡崎市では1時間に146ミリという短時間豪雨で伊賀川が氾濫、住民2人の命が奪われました。
 このような局地的・短時間に襲った災害において、「どのような災害情報が出されたのか?」「その情報はどのように伝えられたのか?」・・・ このような問題意識のもと、日本災害情報学会では「2008年8月末豪雨等調査団」を結成し、名古屋市・岡崎市・金沢市において、主に防災機関・放送局を中心にヒアリング調査を行いました。ヒアリングで得られた事実からは、災害状況の把握、避難勧告等の発表と伝達などについて、多くの課題が浮かびあがっています。
 今回の調査結果を、次の局地的豪雨の際に防災機関・住民に活かしてもらうため、日本災害情報学会では、以下のように、調査団報告を兼ねたシンポジウムを開催します。

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新型インフルエンザ対策立案セミナー「感染予防を徹底!備蓄品選定と従業員教育」(4/13開催:東京)

Image3324月13日(月)、レスキューナウ主催による新型インフルエンザ対策立案セミナー「感染予防を徹底!備蓄品選定と従業員教育」が市ヶ谷健保会館(東京都新宿区市谷仲之町)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

新型インフルエンザ対策立案セミナー
「感染予防を徹底!備蓄品選定と従業員教育」
 テーマ別開催!半日で対策立案!

 多くの企業様が新型インフルエンザ対策の導入に着手されていると思われますが、危機管理対策から事業継続計画の策定、備蓄品・情報インフラ・教育等の具体策の用意等、作業が広範囲に及び、ご苦労されているという声をよく伺います。
 当セミナーでは、テーマを「感染予防」 「危機管理手順」「事業継続計画」の3つに絞り、それぞれ半日の講義と演習で、自社の計画を作成することを体験頂きます。
講師陣は防災や危機管理分野の実務家が務め、自社に戻られた後で実務に活かせるようワークシート等の資料もご用意しております。

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企業の新型インフルエンザ対策における法的リスクマネジメントとBCPの策定(4/13開催:東京)

4月13日(月)、みずほ総合研究所主催による企業の新型インフルエンザ対策における法的リスクマネジメントとBCPの策定がみずほ総合研究所(東京都千代田区内幸町)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

先進企業の取り組み事例を踏まえた
 企業の新型インフルエンザ対策における法的リスクマネジメントとBCPの策定
 労務管理や契約などのさまざまな法的問題とBCPの考え方・作り方をわかりやすく解説

厚生労働省の「事業者・職場における新型インフルエンザ対策ガイドライン(改訂案)」は、企業に対し新型インフルエンザ対策を検討する上でさまざまな法的問題を検討するよう求めています。特に、安全配慮義務や賃金等の労務管理や、取引先との契約・義務については、法的側面から十分に検討しておかねばなりません。また、事業継続計画(BCP)の策定にあたっては、災害時のBCPと異なる新型インフルエンザのリスクの特徴を理解しておくことが肝要です。本セミナーでは、適切な新型インフルエンザ対策や事業継続計画(BCP)の策定に必須の知識を、先進事例をまじえながら解説します。

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日本経団連事業サービス「新型インフルエンザ・対策マニュアル作成実務セミナー」(4/16開催)

ヒトからヒトへ感染伝播する「新型インフルエンザ」が出現し、
爆発的に感染(パンデミック)した場合の人的被害の甚大さ、社会機能の破綻の危険性がいま、大きく懸念されております。
政府も被害の最小化、社会機能の維持を目指し、事業者向けのガイドラインを策定・公表するなどして、
職場での感染防止策や行動計画、対応マニュアル等の策定を企業に強く求めております。

そこで、日本経団連事業サービスでは、企業各社の対策整備を支援するため、日本経団連と連携して、
新型インフルエンザ対策の実務セミナーを開催いたします。
本セミナーでは、前半に企業の取り組み事例を紹介するとともに、後半では具体的な新型インフルエンザ対策マニュアルの
作り方につき、専門家より解説を行います。
すでにマニュアルを作成された企業におかれては、内容が十分かどうかのチェックもしていただけます。
ぜひご参加ください。

◆日時:2009年4月16日(木)13:00~17:45
◆場所:経団連会館12 階「ダイアモンドルーム」
 東京都千代田区大手町1-9-4 TEL 03-5204-1500(大代表)

◆内容
13:00~13:20「新型インフルエンザ対策に関する日本経団連の方針と政府の行動計画・ガイドラインのポイント」
(社)日本経済団体連合会・経済第三本部長 今井 克一 氏

13:20~14:20 「新日本石油の新型インフルエンザ対策」(仮題)
新日本石油㈱・総務部危機管理グループマネージャー 塩川 正教 氏

14:20~15:20「NECの新型インフルエンザ対策」(仮題)
日本電気㈱・事業支援部勤労マネージャー 福地 丈晴 氏

15:30~16:45「新型インフルエンザ対策マニュアルのつくり方」
(株)インターリスク総研・研究開発部長・主席コンサルタント 本田 茂樹 氏

16:45~17:30「対策行動計画策定チェックリストとマニュアル作成事例」
(株)日本能率協会コンサルティング・チーフコンサルタント 長崎 昇 氏

17:30~17:45 質疑応答(後半)

◆参加費
・お1人様あたり
 日本経団連会員21,000円(内、消費税1,000 円)
 一般31,500円(内、消費税1,500円)
*資料代(解説書等)込み

◆定員:220 名(先着順)
*申込などの詳細についてはこちらをご覧下さい

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危機管理対策機構 設立10周年記念 危機管理演習(4/16開催)

Image006 4月16日(木)、危機管理対策機構 設立10周年記念 危機管理演習が国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

特定非営利活動法人 危機管理対策機構 設立10周年記念 危機管理演習

複合型図上演習形式で、参加者は、模擬会社の社員となり、社内で発生した負傷者への対応や事業継続・メディア対応を体験する。

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危機管理対策機構 設立10周年記念 危機管理セミナー(4/17開催)

Image006_2 4月17日(金)、危機管理対策機構 設立10周年記念 危機管理セミナーが国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

特定非営利活動法人 危機管理対策機構 設立10周年記念 危機管理セミナー

パネルディスカッション
 テーマ:「10年先を見越した『危機管理』・『EM(緊急事態管理)』・『BCM(事業継続マネジメント)』」

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AMDA イタリア地震被害帰国報告会のご案内(4/17開催)

4月17日(金)、AMDA イタリア地震被害帰国報告会のご案内がすこやか苑(岡山県岡山市北区楢津)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認ください。

AMDA イタリア地震被害帰国報告会のご案内
津曲医師の帰国報告会を行うこととなりましたのでご案内申し上げます。

日時:4月17日(金)14:00~14:30
場所:すこやか苑 4階多目的室
   岡山県岡山市北区楢津310―1

報告:津曲兼司 医師 (谷口調整員は当日派遣中)

【今回の派遣者】
津曲兼司(つまがりけんじ)医師 医療法人アスカ会所属
 AMDA多国籍医師団上級顧問
〈これまでのAMDAでの主な活動〉
 インドネシア・ニアス島緊急医療支援活動(2005年3・4月)
 新潟県中越地震支援活動(2004年11・12月)
 阪神・淡路大震災支援活動(1995年1月。震災当日より神戸市長田
 で活動実施)
 1992年より、アジアやアフリカの難民救援・スリランカ医療和平他
 海外での医療支援活動に従事

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GSK 新型インフルエンザ対策セミナー 第二弾「企業におけるパンデミック対策 ~共に危機を乗り越えるために~」(4/18開催:東京)

Bnr_seminar_090418 4月18日(土)、グラクソ・スミスクライン主催による第二弾、新型インフルエンザ対策セミナー「企業におけるパンデミック対策 ~共に危機を乗り越えるために~」が大手町サンケイプラザ(東京都千代田区大手町)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

第二弾、新型インフルエンザ対策セミナー
テーマ:企業におけるパンデミック対策 ~共に危機を乗り越えるために~

講師:
 鈴木 宏先生 (新潟大学公衆衛生学 教授)
 佐藤 潤一先生(三井物産株式会社 人事総務部健康管理室診療所長)

 経営の重要な課題として位置づけられる企業の新型インフルエンザパンデミック対策について、皆様とともに考察を深める為に、昨年に引き続き、『第二弾、新型インフルエンザ対策セミナー』を開催いたします。
 今回は、更に内容をバージョンアップし、企業の対策事例も増やしてご提供します。

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ニューオーリンズ・ハリケーン災害に学ぶ(4/18開催)

4月18日(土)、ニューオーリンズ・ハリケーン災害に学ぶが明治大学駿河台キャンパス(東京都千代田区神田駿河台)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

フォード財団助成 国際交流プログラム
「Learning from Disaster: Miyakejima and New Orleans」
 シンポジウム「ニューオリンズ・ハリケーン災害に学ぶ」

ニューオーリンズ・ハリケーン災害に学ぶ
 シンポジウムでは、2005年8月末に発生したハリケーン・カトリーナ災害により甚大な被害を受けたニューオリンズにおいて、災害復興に直接携わっていらっしゃる組織のリーダーの方々より、復興の現状と課題についてご報告いただきます。

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知っておきたい防災講座「自然災害と損害保険」(4/19開催)

_5228uc442a088js8ggdg110s9221lc_ 4月19日(日)、徳島県主催による知っておきたい防災講座「自然災害と損害保険」が徳島県立防災センター(徳島県板野郡北島町鯛浜字大西※サテライトあり)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

知っておきたい防災講座(第1回)を開催します
 県立防災センターでは、毎年やってくる台風や、今後30年以内に50%~60%の確率で発生することが危惧され、発生した場合、揺れや津波により県内に甚大な被害をもたらすと想定されている南海地震に備えて、日頃から防災について考える機会を提供し、防災意識の高揚を図り、県民の防災力の向上を目的として、「平成21年度知っておきたい防災講座」(全4回予定)を開催します。

テーマ:「自然災害と損害保険」

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ICUS特別研究会58「日本社会に適したBCMのあり方」成果報告会(4/21開催)

Image010 4月21日(火)、東京大学生産技術研究所 都市基盤安全工学国際研究センター特別研究会「日本社会に適したBCMのあり方」成果報告会が東京大学駒場リサーチキャンパス(東京都目黒区駒場)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

特別研究会58(RC58)
「日本社会に適したBCMのあり方」成果報告会のご案内

 わが国は、地球科学的な立地条件を背景に、実にさまざまな自然災害の多発する地域に存在しています。特に最近では、活動期に入ったといわれる地震をはじめ、風水害や環境悪化の危険性の高まりが指摘され、わが国の自然災害リスクへの内外の関心が高まっています。このような状況を背景に、有事においても重要業務の継続を確保する事業継続計画(BCP)や、そのマネジメント手法である事業継続管理(BCM)の重要性が認識され、企業を中心としてその検討が進められつつあります。

 しかし従来のBCPやBCMは欧米先進国での検討事例を基本として、これをほぼそのままわが国に適用されているのが現状であり、日本の社会環境や企業事情、BCMの対象として考えるべき対象事例を十分分析したものとはいいがたい状況です。このままでは、BCPやBCMは整備されたとしても、これが実質的な事業継続能力の向上に寄与しているかどうか不明な点も少なくありません。

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第2回新型インフルエンザ対策セミナー『新型インフルエンザなどの感染症や食中毒から身を守る衛生習慣の必要性』(4/22開催:東京)

Image008 4月22日(水)、喜多薬品工業株式会社主催による第2回新型インフルエンザ対策セミナー『新型インフルエンザなどの感染症や食中毒から身を守る衛生習慣の必要性』~感染症や食中毒から身を守るために私たちができることは~が牛込箪笥区民ホール(東京都新宿区箪笥町)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

第2回新型インフルエンザ対策セミナー
『新型インフルエンザなどの感染症や食中毒から身を守る衛生習慣の必要性』
 ~感染症や食中毒から身を守るために私たちができることは~

先般平成21年2月26日に大阪会場にて第1回新型インフルエンザ対策セミナーを行った際に好評に終わり、開催希望のお声が多かった為、平成21年4月22日に東京会場にて開催させて頂く運びとなりました。

 内容と致しましては、大阪会場と同様、社会的責任活動の一つとして、昨今鳥由来の新型インフルエンザの世界的大流行(パンデミック)が懸念されている折、事前の対応策についての説明は、不明確であり、不安を仰ぐ内容が多く報じられています。
 そこで、弊社では新型インフルエンザに対しての対策は勿論のこと、ノロウイルス等の感染症、食中毒から身を守るための正しい知識と新しい衛生習慣をご提供するために、『新型インフルエンザなどの感染症や食中毒から身を守る衛生習慣の必要性』~感染症や食中毒から身を守るために私たちができることは~を下記の東京会場で開催させていただきます。
 「パンデミックが起こってからの対応は困難、起こる前からの日々対策と予防が大切である」と語る、京都産業大学鳥インフルエンザ研究センター長大槻公一教授をお招きし、新型インフルエンザによる世界的大流行を日々の衛生習慣で予防することの大切さについてご講演いただきます。
衛生習慣の大切さをお伝えすることが、社会貢献に繋がることを心から願うしだいです。
ご多忙とは存じますが、是非ともご参加賜りますようご案内申し上げます。

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第1回 震災対策技術展・自然災害対策技術展in静岡(4/24~25開催)

Title_etec_2 4月24~25日(金土)、第1回 震災対策技術展・自然災害対策技術展in静岡がツインメッセ静岡(静岡県静岡市駿河区曲金)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

第1回 「震災対策技術展/自然災害対策技術展」静岡
 東海地震の発生が指摘されてから、もう30年を超えました。幸いにもまだ東海地震は発生しておりませんが、他地域に目を向けますと、日本国内でも阪神・淡路大震災、中越沖地震、そして先の岩手・宮城内陸地震をはじめ多くの大震災を経験してきました。海外では、スマトラ沖地震とそれに伴うインド洋津波、さらには中国四川地震による大災害は記憶に新しいところであります。この間、震災に備えるための技術もいろいろと開発されて参りました。しかし、災害についてはできれば考えたくないという意識が働くためか、その技術の普及は必ずしも十分ではありません。
 現在、東海地震においてはその予知のための研究も進んでいます。また、強い揺れがやってくる前に地震の発生を知らせる緊急地震速報も実用に移されました。しかし、地震発生そのものを止めることはできません。震災から身を守り、財産を守るためには、普段からの備えが必要なことは言うまでもありません。
 本展示会を通じ、震災をはじめとする災害軽減についての最新の技術に多くの方々に触れることにより、災害に対する備えの重要性を再認識していただくとともに、これらの技術の普及を通じて、災害に強い街づくりがますます進むことを希望いたします。

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企画展示記念講演会「関東大震災を検証する-救援・復興・防災-」地図を通して見る関東大震災展(4/25開催)

Image004 4月25日(土)、立命館大学歴史都市防災研究センター主催による企画展示記念講演会「関東大震災を検証する-救援・復興・防災-」地図を通して見る関東大震災展が立命館大学衣笠キャンパス創思館(京都府京都市北区等持院北町)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

企画展示記念講演会
関東大震災を検証する-救援・復興・防災-
「地図を通して見る関東大震災」展

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新型インフルエンザ対策立案セミナー「初動を重視!危機管理手順設計」(4/27開催:東京)

Image3324月27日(月)、レスキューナウ主催による新型インフルエンザ対策立案セミナー「初動を重視!危機管理手順設計」が市ヶ谷健保会館(東京都新宿区市谷仲之町)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

新型インフルエンザ対策立案セミナー
「初動を重視!危機管理手順設計」
 テーマ別開催!半日で対策立案!

 多くの企業様が新型インフルエンザ対策の導入に着手されていると思われますが、危機管理対策から事業継続計画の策定、備蓄品・情報インフラ・教育等の具体策の用意等、作業が広範囲に及び、ご苦労されているという声をよく伺います。
 当セミナーでは、テーマを「感染予防」 「危機管理手順」「事業継続計画」の3つに絞り、それぞれ半日の講義と演習で、自社の計画を作成することを体験頂きます。
講師陣は防災や危機管理分野の実務家が務め、自社に戻られた後で実務に活かせるようワークシート等の資料もご用意しております。

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地震・豪雨等による地盤災害を防ぐために ―地盤工学からの提言―(4/27開催)

4月27日(月)、社団法人地盤工学会主催による地震・豪雨等による地盤災害を防ぐために ―地盤工学からの提言―が地盤工学会地階大会議室(東京都文京区千石)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

地震・豪雨等による地盤災害を防ぐために ―地盤工学からの提言―
 ワークショップ開催のお知らせ

 本委員会では、地震・豪雨等による災害の主要因の一つである、地盤災害の防止・低減に対する技術的提言及び関連資料を地盤工学会として取りまとめ、「地震・豪雨等による地盤災害を防ぐために―地盤工学からの提言―」と題して出版する予定です。また、この出版は、地盤工学会60周年記念事業の一つにも位置付けられています。
 現在、具体的な提言を策定中ですが、各方面に向けた提言が含まれていることもあり、この段階で会員の皆様にご意見を伺いたく、下記の要領でワークショップを開催します。
 多くの方のご参加をお待ちしております。

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