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気象講演会『伊勢湾台風から50年、数値予報業務50年』(8/20開催)

Poster_s 8月20日(木)、気象庁主催による気象講演会『伊勢湾台風から50年、数値予報業務50年』が一橋記念講堂(東京都千代田区一ツ橋)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。
 
気象講演会『伊勢湾台風から50年、数値予報業務50年』
死者5,000人以上という大災害をもたらした伊勢湾台風から今年で50年を迎えます。この間、さまざまな防災対策が進み、台風による被害は確実に減ってきました。しかし、依然として毎年のように犠牲者が出ているのが現状です。
 今般、台風情報について一層ご理解いただくため、台風情報の発展の歩みと今後の進むべき方向性、台風情報を支える数値予報技術の開発成果と未来への取り組みなどについて講演会を開催いたします。
 この機会にぜひ聴講ください。

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東洋大学・読売新聞連続国際シンポジウム「安全・安心とそのシミュレーション科学」(6/19開催)

Hed_img_r1_c1 6月19日(金)、第7回 東洋大学・読売新聞連続国際シンポジウム「安全・安心とそのシミュレーション科学」が東洋大学 白山キャンパス(東京都文京区白山)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

東洋大学・読売新聞連続国際シンポジウム
 共生社会の実現と先端科学への挑戦 第7回
 安全・安心とそのシミュレーション科学

東洋大学・読売新聞 連続国際シンポジウムを2009年度も開催します。
2009年度の第1回目、通算7回目となるシンポジウムのテーマは「安全・安心とそのシミュレーション科学」です。

今回のシンポジウムでは2005年の超大型ハリケーン「カトリーナ」や、昨年夏のゲリラ豪雨、洞爺湖サミットでの地球温暖化協議、一昨年の新潟県中越沖地震等により、最近とみに社会的関心が高くなっている、気象災害、地球温暖化、地震災害など安全・安心のテーマとそのシミュレーションについて議論します。

これらの問題を解決するための、コンピュータシミュレーション研究の役割と成果を多くの皆様と共有したいと思います。多数の参加をお待ちしております。

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