サロマ湖で発見のハクチョウの死骸からも陽性反応-北海道-
北海道は5日、佐呂間町幌岩のサロマ湖畔で発見されたハクチョウの死体についても簡易検査をしたところ、鳥インフルエンザの陽性反応が出たと発表した。
北海道大学で確認検査を行い、さらに詳しく調べる。
(2008年5月5日 更新)
◆北海道高病原性鳥インフルエンザに関する情報
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ns/tss/rakuchiku/bird/index
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